奄美大島でダイビング、シーカヤックなどのマリンスポーツ、親子で海遊び、ビーチキャンプBBQはおまかせ

アクセス

アクセス

東京、大阪から2時間、鹿児島から1時間、奄美空港から15分、ビーチへ0分

奄美大島は、主要都市から最も近い南の島 です。

成田空港から5,000円、札幌から成田経由で片道9,000円、青森、岩手、秋田、山形、新潟、宮城、福島県からも成田発+高速代くらいの格安で来島。

宿泊、食事、遊ぶ全て込み → 30,000~50,000円で南の島でマリンスポーツを満喫。バニラエアを予約

関西国際空港からもバニラエアが3月26日から就航します。片道5,000円以下です。

すると、奄美海族塾なら25,000円で一泊二日でたっぷり遊べて、郷土料理店で美味しいものを食べてもお釣りがきます。

2017.3.26 バニラエア 関西空港発→奄美空港 決定 スペシャル価格 片道1980円

飛行機

東京羽田、成田、関西国際、伊丹、福岡、鹿児島各空港から奄美便が出ています。
2~1時間で奄美空港に到着です。

北海道千歳空港から成田経由、奄美へ片道9,000円くらいです。
札幌など千歳空港近隣の皆様にも便利な奄美海族塾と言えます。
一泊二日でリラックスしに来られる方もいらっしゃいます。

青森、岩手、秋田、新潟、宮城、福島、群馬、埼玉、茨城、千葉県からも高速バスなどを使い成田空港からバニラエアで見えてます。

奄美空港から

奄美空港からは、車で15分くらいです。
最寄りのバス停は、手花部、小勝ですが2kmくらいあり便数も少ないです。
今は、レンタカーのカーナビにも表示されるようになりました。
マリンスポーツが目的で宿泊される方は、空港までお迎えサービスも可能です。

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レンタカーなら

カーナビに奄美海族塾か奄美市笠利町手花部2991-7入力かスマホで以下グーグルで検索してください。

南の島の奄美海族塾でマリンスポーツを存分に体験できますね。

分かりにくい岬の入り口からの写真です。
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手花部小学校前を過ぎたら三叉路を左へ、右手は海
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太平洋セメントを左に見て、右は、港が見えます
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畑に突き当たる三叉路を右へ、集落の中を抜け海が見えたら右はコミュニティセンター、そのまま進み三叉路を右へ進みます。
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右手に白いコンクリートの建物を見ながら細くなる道を少し進むと到着です。

島内の宿から

他の宿泊施設でも笠利町、竜郷町、名瀬地域までならお迎えサービスが可能です。ホテル名などを確認してお問い合わせください。

船は、大阪南港、鹿児島新港から奄美大島名瀬港経由
沖縄那覇港行きが出ています。

名瀬港から

名瀬港からは、奄美空港か赤木名・手花部方面行きへお乗りください。1時間余りで到着しますのでバス停までお迎えに行きます。
フェリーで到着の場合
鹿児島から来島の場合明け方5:00に到着します。
バスの時間まで待合室か町中の24時間営業のファミリーレストランで待つしかありません。
沖縄方面から来島の場合
夜20:00くらいの到着になります。

■ 記
絶えず お得なご来島の方法を検討中です。
検討段階ですが、以前から私個人的には、鹿児島まで格安航空で飛んで来て、鹿児島観光、実は名所旧跡が空港から港へのコース近くにいっぱいです。時間の許す限り楽しんだ後、夕方(18:00)の奄美行きの船でご来島(翌朝5:30)されるのが割安でまた、たくさん楽しめると自信を持って言えます。
錦港湾の美しい夕焼けを見ながらの船内レストランでの食事はクルーズと言っていいでしょう。
また、奄美の名瀬港に入る前の朝焼けもまた美しい。
私どもでは早朝でも当然お迎えにあがります。ご心配は要りません。
奄美大島を朝から丸一日楽しんだら、とても一日では味わい尽くせませんが、延泊もよし、南下して島々を巡るもよし、鹿児島に戻り温泉を楽しんだ後帰るもよし、そのまま沖縄まで下って琉球観光の後帰るも良し。
沖縄からは、全国あちらこちらへ格安航空が飛んでいるのでこれまた割安です。

実にリーズナブルでバリエーション豊かな旅になります。時間に余裕のある方はぜひ検討されてください。お手伝いします。

航空運賃が高く、外国に行くほうが安いということに長らく悩まされてきました。一時期、格安航空の参入で安くなりましたが、いつの間にか撤退していました。
ただ冬場は、先得がだいぶ安くなりました。
1,2,3月は、55日前までの予約で最大68%割引になります。片道東京・奄美14,800円
大阪・奄美 15,000円なのでご参考にされてください。これが毎年続くならいよいよウィンドサーフィンのツアーを再開しようと考えています。
さて、それ以外の季節ですが、東京、大阪・鹿児島は格安航空が飛んでいますのでそれを使うことを考えて数年になります。
時間のある人は、鹿児島の自然と温泉を堪能しながら奄美を楽しむというのはどうでしょうか。空港の近くに温泉や名所があるので組合せ方で最後まで楽しめます。
鹿児島発の客船は、夕方の出港で、翌朝には、奄美着です。帰りは、夜9:00位に奄美発で鹿児島に翌朝着です。時間は有効に使えます。しかも鹿児島を出港するとサンセットが美しく、雄大な桜島を眺めながら波静かな湾内をクルーズしている間に夕食が楽しめます。
夜空の満天の星を楽しんだ後、美しく快適になった船内で一眠り、朝起きして島影に船旅を実感しながら水平線の朝焼けを眺めているうちに到着です。
すると奄美では朝からいっぱい遊べるわけです。帰る時間まで!!

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