アクセス・道順写真

東京3、大阪2、鹿児島から1時間、奄美空港から15分、ビーチへ0分

奄美海族塾は、主要都市から最も近い南島の海遊び基地

格安航空ピーチアビエーション・スカイマークとJAL 

成田空港からキャンペーンで格安、千葉、茨木、群馬、埼玉、東京、神奈川、山梨、新潟からも来島 札幌から成田経由、青森、岩手、秋田、山形、新潟、宮城、福島県からも成田発の格安で来島。
宿泊、食事、遊ぶ全て込み → 30,000~50,000円で南の島でマリンスポーツを満喫。
関西空港発も格安 大阪、奈良、京都、滋賀、和歌山、三重、岡山から
中部国際空港発も格安 スカイマークで鹿児島経由でも直行便並みの安さ 岐阜、愛知、静岡、長野、富山、福井から
すると、奄美海族塾なら30,000円で一泊二日でたっぷり遊べて、郷土料理店で美味しいものを食べてもお釣りがきます。
ピーチアビエーションを予約

奄美空港から

奄美空港 
奄美空港 小さな空港です 到着口からすぐの出口を出ると
画像の説明 
空港前の駐車場と広場
マーメイド
待ち合わせによく使うマーメイドとウミガメ
奄美空港から奄美海族塾は、車で15分くらいです。
最寄りのバス停は、手花部、小勝ですが便数は少ないです。
バス停から奄美海族塾までは2kmくらいあります。
今は、レンタカーのカーナビにも表示されるようになりました。
マリンスポーツが目的で宿泊される方は、空港までお迎えサービスも可能です。

画像の説明

レンタカーなら

カーナビに奄美海族塾か奄美市笠利町手花部2991-7入力かスマホで以下グーグルで検索してください。

南の島の奄美海族塾でマリンスポーツを存分に体験できますね。

手花部小学校近くの入り口、分かれ道からの写真です。
画像の説明 画像の説明 画像の説明 
手花部小学校前を過ぎたら三叉路を左へ、右手は海
画像の説明 画像の説明 画像の説明
太平洋セメントを左に見て、右は、港が見えます
画像の説明 画像の説明 画像の説明
畑に突き当たる三叉路を右へ、集落の中を抜け海が見えたら右はコミュニティセンター、そのまま進み三叉路を右へ進みます。
画像の説明 画像の説明 画像の説明
右手に白いコンクリートの建物を見ながら細くなる道を少し進むと到着です。

島内の宿から

他の宿泊施設でも笠利町、竜郷町、名瀬北部地域までならお迎えサービスが可能です。ホテル名などを確認してお問い合わせください。

船は、大阪南港、鹿児島新港から奄美大島名瀬港経由
沖縄那覇港行きが出ています。

名瀬港から

名瀬港からは、奄美空港か赤木名・手花部方面行きへお乗りください。1時間余りで到着しますのでバス停までお迎えに行きます。
フェリーで到着の場合
鹿児島から来島の場合明け方5:00に到着します。
バスの時間まで待合室か町中の24時間営業のファミリーレストランで待つしかありません。
沖縄方面から来島の場合
夜20:00くらいの到着になります。
■ 記
絶えず お得なご来島の方法を検討中です。
検討段階ですが、以前から私個人的には、鹿児島まで格安航空で飛んで来て、鹿児島観光、実は名所旧跡が空港から港へのコース近くにいっぱいです。時間の許す限り楽しんだ後、夕方(18:00)の奄美行きの船でご来島(翌朝5:30)されるのが割安でまた、たくさん楽しめると自信を持って言えます。
錦江湾の美しい夕焼けを見ながらの船内レストランでの食事はクルーズと言っていいでしょう。
夜空の満天の星を楽しんだ後、美しく快適になった船内で一眠り、朝起きして島影に船旅を実感しながら水平線の朝焼けを眺めているうちに到着です。
また、奄美の名瀬港に入る前の朝焼けもまた美しい。

すると奄美では朝からいっぱい遊べます!!

奄美大島を朝から丸一日楽しんだら、とても一日では味わい尽くせませんが、延泊もよし、南下して島々を巡るもよし、鹿児島に戻り温泉を楽しんだ後帰るもよし、そのまま沖縄まで下って琉球観光の後帰るも良し。
沖縄からは、全国あちらこちらへ格安航空が飛んでいるのでこれまた割安です。アイランドホッピングが可能なのです。

実にリーズナブルでバリエーション豊かな旅になります。時間に余裕のある方はぜひ検討されてください。お手伝いします。

a:3355 t:1 y:4