奄美大島ダイビング.マングローブ.ボートシュノーケリング.海遊びは奄美海族塾

海族塾スタイル

1日中 海で遊べます!  夕方には、あなたも海族!!

旅で自然とふれあう体験は、新しい自分を発見します。
私たちは、感動的自然体験プログラムを創造・提供し、自然との共生を身近なものにします。
人は自然に還る・海族を育てる奄美海族塾

第1段階 初スクールから楽しさを学ぶ
※私たちは誰でも簡単で安全に海・自然・マリンスポーツを学び楽しめるようにします。
例えば泳げない人も安全・簡単に体験ダイビングウィンドサーフィンなどできるようにします。
※海好き達を「海遊民族」と命名、奄美海族塾のスクール経験者を「海族」と認定します。
第2段階 上達を目指す人達に優しいスクーリング
回遊魚のごとく定期的にやって来る海遊民族のパラダイスを目指します。
海洋生物のことをマリンと一般的に呼ばれたりします。その意味で「海族」はマリンでありその生き方人生は、マリンライフと言えます。貴方の二拠点生活の一つがマリンライフであるなら

※私達は海族(マリン)パラダイスの創造と海遊民族のためにマリンライフの提供が目標です!? 
それは格安航空運賃と都市から最も近い南の島の奄美海族塾で可能です。
現在も進化中の施設風景

日本マリン賞受賞2018 長年 小学校の授業でマリンスクール

海族塾スタイル:立地へのこだわり・マリンスクール・海遊び・自然体験学習:開拓者のこだわり

今年こそ南の島へ
マリンスポーツ
奄美海族塾の秘密・なぜ初心者が・・・

それは、マリンスポーツを熟知した塾長がスクールに最適な自然条件の場所を南西諸島(奄美諸島、琉球諸島)で現地踏査して選んだ場所ということが大きいです。

波が静か、オン・サイドショア、サンゴのポイントが近いなどいろんな自然条件がいくつものスクールを簡単にしています。

そこに長年のスクールで培われたスクール技術と独自開発の道具などが安全で分かりやすく楽しいスクールを可能にしています。

マリンパラダイスを目指す施設は、塾長のこだわりを実現すべくほぼ手造りです。(進行形)
目の前のサンゴの海はシュノーケリング、魚の餌付けが楽しめます。3才くらいの子どもでも親子で餌付けが楽しめるような安全でお手軽なツールも揃えてあり心配御無用です。
各種スクールの道具も誰にでも簡単にできるようこだわった道具を揃えています。
また海遊びの得意な皆様も楽しめる道具もいろいろです。

マリンスクールを開業して以来、約40年にわたり海の感動的美しさとマリンスポーツの楽しさ・できた時の感動を伝えることにこだわって来ました。
特にこれから「海」を始める人たちのための体験コースはお任せください。

キャンプで月 体験キャンプ 体験キャンプ
月や星も美しい、そして朝日も感動的です。コテージやビーチキャンプで自然に触れてください。

ビーチバーベキューの後にナイトシュノーケリング、夜の魚たちの観察や安全を確保してプカプカと夜空の星を眺めるのも素敵です。

島バナナ グワバ
奄美海族塾では時期によっては無料でで完熟フルーツが食べられるかもです

海遊びへの思い

気候変動が私たちの生活をも変えてしまいそうな今日、未来に生きる若者や子供達に自然の中で生き抜く力・知恵を伝えたい、壮年期の人達の賛同者を増やしたいというのがもう一つのテーマです。

なぜか塾長、講習の合間とか終了後のひと時とかにいろんな話が飛び出たりします。海のことから奄美の歴史と日本のつながりとか社会的なこととかです。
これは相手により自然に出てくるとのこと。 (オヤジのグダグダと言う人もいますが、勘弁してください)

この海は、あなたの街へ続いています。海は弱っています。

アースエイドの心を持ちましょう。
海遊びをする時のお願いがあります。

1 壊さない 2 育てる 3 ごみを持ち帰る

地球との共生は、子や孫、次世代への私たちの義務です。
この海を観察し、楽しく遊びながら行動していきましょう。

最後までご覧頂きありがとうございます。

旅に出てその地に行きその場で分かることがある。視界が開けたようなことがある。気付きであったり縁を感じたりします。
そんな旅の出会いを楽しむ歩き方がこの島には相応しいと思います。
考えてみると
縁とは、「情報」で形作られている人と人の 「出会い」であり
巡り会う時と場所は必然かもしれない。

地元が近所なのに奄美で初めて出会うという人たちも時々います。
奄美海族塾での出会いが人生のプラスになることを願っています。

人は、経験を積めば、もしくは、残り時間が少なくなれば
余分なものに諦めがつき
「これだけは、生きた証に・・」というものに気づく
それは、「思い」が「信念」に変わること
「覚悟」が決まることのようである
『宿命』とか『ミッション』とも言われる

私の場合、日本にウィンドサーフィンが入りたてでインストラクターの存在しない時代、ビーチではサービスといえば海の家でパラソルと浮き輪、丸い水中メガネのレンタルとジュースの販売くらいの時代に ウィンドサーフィンをB4用紙1枚の組立てと走り方の説明書で何度も流されて覚えた技術(後にその他のマリンスポーツも同様に初心者の過ちで死にかけた体験もしながら生み出したマリンスクール技術)で誰でも簡単にマリンスポーツができるようにする「海族塾」と、その先の「誰でも手軽にマリンライフ」の実現を目指しています。

また、ウィンドサーフィンで島から島へと最長約40kmを横断した経験、クルーザーによる諸島周遊、先祖からの伝承、この地の歴史研究などから得た知見に基づいて、考古学では、捉え切れていない海からの視点で世界、中国、東南アジアと日本を結ぶ奄美・琉球列島=「道の島」を捉え、思いを発信することです。
古代妄想?と言う人もあろうことを承知で、道の島の歴史を考察し発信することです。
古代妄想学会
各地域の歴史好きが繋がり史実の関係性を妄想しあうことで
太古からのつながりに迫ることを目標にしています。会員募集中!!

奄美海族塾をよろしくお願いします。

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